胡録神社(岩瀬)- 岩瀬村の鎮守として創建された神社

胡録神社(岩瀬)- 岩瀬村の鎮守として創建された神社

2015年9月26日

概要

江戸時代初期の元禄13(1700)年、地域が下総国東葛飾郡岩瀬村として発祥のとき、村の鎮守として創建されました。祭神は面足命おもだるのみこと

境内は岩瀬村の景勝地を選んだ場所で、現在も岩瀬地区の中心地になっています。旧社殿は明治5(1872)年に造営され、現在の社殿は昭和48(1973)年に竣工しました。

コラム

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基本情報

住所〒271-0076 千葉県松戸市岩瀬220
参拝時間自由
参拝料自由
電話番号047-365-2973
アクセス松戸新京成バス「一本松」バス停より徒歩約5分
JR常磐線・新京成線「松戸」駅東口より徒歩約20分
新京成線「上本郷」駅より徒歩約20分
駐車場なし
バリアフリー西の鳥居側には階段あり。
それとは別に北側から坂道をのぼり神社裏手に入る出入口もあります。
御朱印(神職不在)
年間行事9月29日:例祭

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参照

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